2017年04月09日

デスクトップPCの起動ディスクをSSD化

ThinkPad T43で使用していたmSATAの使い道を考えていました。
IMG_8102.jpg
結局、一番恩恵が有りそうなデスクトップPCの起動する事にしました。
容量が120GBなので、全てCドライブで設定です。

Windows10のisoファイルをrufusと言うフリーソフトで起動USBにしました。

mSATAを2.5インチサイズのアダプターに装着し、それを3.5インチアダプターに固定してPCに固定しました。
IMG_8180.jpg

IMG_8181.jpg

BIOSでUSBから起動する設定にしてWindow10をクリーンインストールしました。
途中で数回、ライセンスキーの入力を求められます。
しかしパソコン自体が認証されているのライセンスキーの入力を回避してインストールしました。

インストールは直ぐに終了しました。
いつもWindows Updateに時間がかかりますが、今回は直ぐに終了しました。

SSDによる起動ですが、結構早いです!
期待はしていませんでしたが、嬉しい誤算です。
やっぱりSSDって早いんですね!

ノートパソコンのSSD化はしていますが、そんなに早い印象が無かったので、もっと早くSSD化すれば良かったと思いました。

今まで使用していた1GBのディスクはデータ様にするつもりです。

posted by bourbon at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/448874534
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック